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花園調整試合(国栃・久我山)

高校ラグビーの聖地花園大会に向けて各チームが最終調整に入りつつある・・・

13日(土)は、立正大学のグランドに花園出場校が集まった。
山形代表 山形中央高校
宮城代表 仙台育英高校
栃木代表 國學院栃木高校
埼玉代表 深谷高校
新潟代表 新潟工業高校

この時期の調整には各チームの事情もありそれぞれに重要な意味がある。
花園大会の10日前にガツガツぶつかり合いして大丈夫なのか?・・・という人もいる。
ケガを恐れたらラグビーなんか出来ない!という考えもある。
花園大会だからこそ、この時期に強いチームとぶつかり合いをしておきたいのも事実。

この全国大会の花園ラグビー場の出場を目標にリハビリを頑張った選手もいる。
だからこそ実践的な緊張感の中で調整をしておきたいというメディカル的な考えもある。

調1

とは言えどもアクシデントはある・・・
ボールを投げ入れる2番の選手は、「指が横に向いてましたけどタックルしたら戻ってました!」
本人の意思で!?テーピングをして退場することなく全試合出場した。

調2

花園出場校が5チームが総当たりするように試合が組まれ、各チームはプレ花園を体感した。
それぞれに反省があり、まだ調整できる時間もある。
天気予報で、東北や日本海側では大雪のニュースも・・・
この日の熊谷の天候は穏やかで、立正大学の新しくなった人工芝のグランドも提供していただき
素晴らしい環境で調整が出来て各チームの成果が上がったに違いない。

立正大学関係者に感謝です。

14日(日)は久我山に帯同。
國學院大學たまプラーザキャンパスのグランド8時半集合!
真っ暗な栃木を出発してグランドに1番に到着。(2番は監督だった・・・)

久我山は國學院大學ラグビー部の3年から1年生の縦割り3チームを結成して
アタックディフェンスを行った。
これまた調整ともいえないガチンコの戦いだった。
久我山は、順調に仕上がってきていて大学生も真剣に対応してくれた。

調3

付属校でもあり当然久我山OBも国栃OBも大勢いて懐かしさもある。
相変わらずの選手もいれば、グンと伸びた選手もいた・・・
國學院大學ラグビー部の教えもしかりだが、学生の質の良さがチームの雰囲気を物語る。

調4

高校生だからと手加減しないゲーム、そしてスクラムも真剣勝負。
国栃OBのだっぺ選手(高校のニックネーム継承らしい)も真剣ながら、必ずカメラ目線・・・
高校時代から変わっていない。

スクラム練習も大学生は誰一人として嫌がらず久我山の為に何本も組み直してくれた。
さらに、国栃OBの宮ショー選手もスクラム指導をしてくれた。
秋田工業OBのプロップが久我山の選手に練習後もアドバイスをくれていた。
ありがとうございました。

5調

久我山のお礼に対して大学の選手たちも整列してくれて激励してくれた。
この画像「いいね」・・・

調6

国栃OBの下級生に主務のアサイー先輩が・・・
アサイー先輩が2試合レフリーをしてくれたことに驚いた。
レフリングは、コメントしようがないが・・・・・・・・・・・・・・・・・ありがとう。

イトーちゃんは、「俺、駅で倒れて救急車に運ばれたんすよ!胆石で・・・へへへぇ」ってオイ!
みんな変わってなくてある意味安心したよ。。。

調7

宮ショー選手と主務のアサイー先輩・・・
不気味だ。

高校時代には、日本一スクラムが強いと言われた宮ショーだが大学ではほとんどスクラムを組んでない・・・
主務の面倒は良いから、早くけがを治せ!

中学生の時にクラスの皆で育てたスイカを落として割ったアサイー先輩・・・
國學院大學を率いる主務とは・・・素晴らしい!



両日とも立正大学と國學院大學のご協力あってのこと。
本当にありがとうございました。

Aシードの国栃、Bシードの久我山がきっと花園で恩返しをしてくれることでしょう。









”TEAMKANOH”週末の報告

”TEAMKANOH”がサポートする國學院久我山ラグビー部と國學院栃木ラグビー部が

全国大会出場を決めて安堵の1週間だった・・・

のんびりもしてられないのが”TEAMKANOH”で、早速花園に向けて準備が始まっている。

まずは、インフルエンザの予防接種を計画しラグビー部とドクターの予定をすりあわせ決定する。

医薬品やトリートメント備品などもドクターと準備を始めなければならない。

夏合宿に続き緊張かつ入念なリストアップが選手の万全な選手のケアに繋がるので怠らない。

今年は、両チームの準備が出来ることが嬉しい限りである・・・


11月15日(土)は、埼玉県の高校ラグビー決勝を見学に行った。

深谷高校 対 昌平高校だ。

深谷高校は昨年決勝で敗れ花園出場が叶わなかった。

昌平高校は、初の決勝戦で注目されている。

埼決1

優勝旗を手にするのは・・・

久我山同様に昨年の決勝で涙をのんだ深谷高校の1年間を察すると痛いほど良くわかる。

最近も深谷高校、久我山、流経柏高校で練習試合を行って、

チーム力も順調に仕上がっているように感じた。

深谷高校のスタッフも関東ユース代表でお世話になっている。

プライベートでは飲み友達でもある・・・

埼決3


昌平高校の監督は、20年以上の付き合いで国栃ラグビー部OBだ。

M監督を高校時代から見守る(!?)言ってみれば教え子でもある・・・

国栃ラグビー部のコーチ時代は熱血指導で愚息もお世話になった。

新天地昌平高校で監督となり、「いつかは花園で母校国栃と対戦したい」と

夢を掲げて頑張っている。

この大会も、自分に鞭打って「減量」して挑んだ・・・

埼決2

フィールドで両チームの緊張感が伝わってきた。

深谷高校の、今年こそは!という昨年決勝で敗退した悔しさが大きな緊張に繋がっている。

昌平高校の、あと一勝で夢の花園だ!初の決勝の戦略がチーム全体に緊張感もたらす。

第三者的に観戦するつもりが・・・両校との関係が深いだけに自分自身が緊張していることに気づいた。

埼決4

フィールドで観戦するつもりが、真反対に移動してバックスタンドのハーフライン上で観戦した。

最終スコアーほどの差は感じられなかったが、やはり決勝戦の「場慣れ」をしている

深谷高校が有利に試合を動かした結末だった。

昌平高校も決勝戦に慣れ「いつかは国栃と花園で!」の夢も近づいているのかも知れない。

毎年決勝戦を経験させることが、最も重要なことかも知れない・・・

早速、来年の決勝戦ために始動して欲しい。


熊谷ラグビー場で埼玉県の決勝を観戦してから国栃へ戻った。

国栃の選手は花園に向けての練習は栃木県決勝の疲れも感じさせないほど元気だった。


追伸: 女子柔道部に東北高校が遠征に来ていたのでS監督にご挨拶。

誕1

東北高校柔道部 S監督の指導する声が響く!

厳しくも的確な言葉で絶妙なタイミングで指示をする。

素晴らしい指導者だと尊敬する。

選手は泣きながら食らいついてくる「しつこい」チーム。

厳しい練習が終わった瞬間に監督は表情を緩める優しいママになる・・・

そして、酒席は朗らかな飲み友達になる・・・


ついでに・・・

誕2

国栃女子柔道部監督の誕生日らしい・・・

適齢期らしい・・・

そろそろ・・・






國學院久我山ラグビー部 花園出場!

全国高校ラグビー花園大会 東京都第一地区決勝 國學院久我山高校対成城学園高校

久我山は昨年の悔しさを忘れているわけがない。


だから、この日を勝ち抜くために、手術をして復帰した選手もいる。

出場出来るのに、ドクターやトレーナーに止められながらこの日に照準を合わせてきた選手もいる。

長崎国体のオール東京を辞退してこの日にかけた選手もいる。

スタッフにしかわからないチーム事情がある。

この1年間の苦しみは、國學院久我山ラグビー部員とスタッフだけが重く背負いプレッシャーとなっていた。


私自身も高校時代に同じ環境を経験している。

主将になった年の公式戦(新人戦)で久我山と同じように何十年ぶりの敗退をしたのだ。

OBからの圧力や学校関係者、地域のファンの方々など「花園は大丈夫か?・・・」合う人合う人から声をかけられる。

本当に辛かったことを覚えている・・・

久我山の選手の表情はあの時の自分に思えてならない。

決1

レフリーのブリーフィング

ゲームの注意事項、ヘッドキャップやスパイク、マウスガードの適正をチェック。

爪などもチェックされる。

決5

FW(スクラムを組む人々)自慢の大きな体をどこまでぶつかり合えるか・・・

決6

BK(パスやキックが器用な人々!?)攻撃が主となるかディフェンスが主となるか・・・


秩父宮ラグビー場のロッカールームは前日行われたJAPANとマオリオールブラックスの余韻を感じる。

負けはしたが素晴らしいJAPANの戦いに高校生も続いて欲しいと思った。、

決7

ロッカールームは緊張感が漂い、選手以上にスタッフも緊張する。

決3

秩父宮ラグビー場のアップ会場が変わって電光掲示板の真下になった。

我々の学生時代にアップをしていたテニスコートはなくなっている・・・

ゴムの上に人工芝が張られたアップ会場は非常に感触も良くかえってテニスコートよりも安全に感じた。

決4

しっかりアップをして体をほぐしゆっくりストレッチを行う。

決8

栃木から秩父宮ラグビー場に向かう高速道路で都内に入った瞬間土砂降りに・・・

雨のサポートを覚悟していたが、秩父宮ラグビー場は晴れ間が出て最高のコンディションになった。

決9

毎試合来てくださる久我山OBのHさん(私の大学の先輩)は久我山全国優勝のSH(9)だ。

新人戦から夏合宿までも足を運びスタッフとともに後輩たちを心配しサポートしていただいてる。

監督は、多くを語らないが選手たちを集め試合に出場出来ないスタンドの部員のことを気遣う。

今年は、昨年の3年生のことも語った。

全部員が同じ気持ちでキックオフを・・・が久我山スタイルだ。



秩父宮ラグビー場のメインスタンドは応援団でびっしり埋まりキックオフと同時に大歓声だ。

先制した久我山はゴールも成功して7-0でさい先良しと思った。

紛れもないベストメンバーで望んだ決勝だが、成城学園の素晴らしいディフェンスに久我山はミスを連発。

成城学園のタックルの精度が高く久我山の攻撃がことごとく阻まれる。

関東ユースの合宿で一緒になった選手もいて攻撃力ことは知っている。

得点まで結びつかない久我山の攻撃は時間を費やすばかり・・・。

ついに成城学園にトライを許し7-7で前半終了。


後半は、成城学園の攻守に圧倒され久我山が後手に回る場面も多くなった。

メインスタンド、バックスタンドともに成城学園応援団の声援に圧倒され凄かった。

手に汗握る・・・こんな試合は観客でビールでも飲みながら観戦したいものだ。

JAPANの試合の余韻がここにあったとは想像しなかった・・・


久我山、成城学園両校一歩も譲らない60分間はロスタイムに入ってもお互い攻め続けた。

最高の試合だ。

最後の最後ノータイムでボールを奪い、攻めて攻めてボールを回し続けて

相手のペナルティーを誘った久我山。

敵陣10m右15m付近のペナルティーはPG(ペナルティーゴール)を選択した。

7-7のスコアーは、PGが成功すれば3点追加され10-7で久我山が勝利する・・・

ゴールが失敗するとそのまま試合終了となり、トライ数とゴール数が同じなので無情の抽選だ。


難しいPGを狙うキッカーに対し、秩父宮ラグビー場は静粛だった。

誰もヤジを飛ばすことなく、誰もがキックの行方を見守っていた。

キックは成功し、勝利は久我山に転んだが表彰式で喜び勇む選手は誰もいなかった。

決11


試合は引き分けだ。

結果は久我山が負けなかっただけ。

花園に行くのは負けなかった久我山だけど成城学園のラグビーは素晴らしかった。

これこそ、成城学園と昨年の3年生の分もしっかり戦ってこなければ申し訳ないと思う。

本大会まで調整して、恥ずかしくない久我山ラグビーを披露しなければならない。

素晴らしい決勝戦に感謝の気持ちで一杯だ・・・

決12


めちゃくちゃ疲れた・・・

月曜日の日中は寝込んでしまいました・・・

(スッキリしない試合に、二日酔かな・・・)











花園予選準決勝 (久我山と国栃の現状)

準1

國學院久我山高校ラグビー部

東京都予選の準決勝(國學院久我山対明治大学中野高校)

昨年は23年ぶりに花園大会を逃した久我山。

25年11月10日から長い1年間だった。

負けて新チームになって直ぐ1年後を見据えて始動した久我山は、神奈川の桐蔭学園へ出稽古に出向いた。

その桐蔭学園は全国大会決勝まで進み東海大仰星に19-14で破れ準優勝だったが、素晴らしい決勝戦を

繰り広げたチームだ。

なぜ監督が、あえて新チームのスタートを桐蔭学園にしたのかがわかるような気がする。


さらに、花園大会に出場できなかった強豪チームが福岡に集まる裏花園とも言われている

「サニックスワールドユース交流大会」の予選にも初めて参加した。


年間通じてレギュラークラスの肩の手術や膝の手術など重傷者が多くベストメンバーが組めなかった。

そんな中、新人大会、関東大会、夏合宿としのいできた久我山の準決勝。

準2

ほぼベストメンバーで戦えた準決勝。

しかし、キックオフからミスをして、波に乗れない久我山は悪夢が蘇る・・・

選手同士が試合中にプレーを確認する場面がよく見られた。

準3

自陣からも積極的に展開して攻撃を緩めない久我山は徐々にテンポがよくなり試合を優位に運んだ。

準4

終わってみれば、失点なくシャットアウトで勝利し決勝に駒を進めた。

準5

ノーサイドの精神で、明大中野高校の3位表彰にエールを送る久我山の登録メンバー。

久我山で秋季国体(長崎国体)の「オール東京」に選ばれていた選手もいたが、

久我山の選ばれていた三年生は花園大会に集中するために自ら出場を辞退した。

国体関係者(スタッフ)には大変に迷惑な話だ・・・

しかし、昨年の悪夢を考えると、複雑な気持ちになり3年生の思いも痛いほどわかる。

私も全く知らない出来事で驚いたが、今の久我山の状態を見る限り苦渋の選択をした選手たちが

まっすぐ花園だけを見ている様に感じる。

さぁ・・・いよいよ決勝だ!


一方・・・國學院栃木ラグビー部だが・・・

準7

決勝戦出場を目指してケガのリカバリー中の3年生。

本来は、裸のトレーニングは禁止だがスタッフの研究で筋の使い方を見るために裸になってもらった。

こんな余計なこともする・・・

準8

まだまだ元気なのでどんどんメニューを提示する。

一向にシャツを着ない選手たち・・・

だんだんシャツが着られなくなってきているのかも知れない・・・

腿が痛い、膝が痛い、足首が痛い、肋骨が痛いって・・・大したことないケガだから。

決勝戦に向けて痛くない上半身をがんがんいきましょう!

準9

本当にシャツが着られないようなので。

もうそろそろ勘弁してやっか・・・

どうでも良いけど凄いパワーだわ・・・こいつら。

準6

全部員でラグビーマガジン用の集合写真。

この中から25名がベンチ入りする。

誰もが認めるメンバー25人で、メンバー外の部員が全力で25人をサポートする。

そんなメンバーで決勝戦を戦い花園でさらに飛躍して欲しい。


というわけで、TEAMKANOHのサポートは、

國學院栃木高校ラグビー部を国栃OBのチーフDと愚息Yが二人で担当します。

チームドクターをTEAMKANOH顧問の自治医科大学のKドクターが帯同してくださいます。

國學院久我山高校ラグビー部は、私と助手のCONAMI(夏合宿久我山のサポートを担当)で上京します。

チームドクターは、TEAMKANOH顧問の獨協医科大学ラグビー部OBで両チームのメディカルアドバイザーのMドクター。

両チームの健闘を期待します!











復活!TEAMKANOH ブログ

恩師

パソコンの調子が悪くブログ更新が止まっていました・・・すみませんでした。

T工業高校のO先生の協力でPC本体も外付けハードもリニューアル。

早速、再開してみます・・・

私のつまらない日常ネタのブログでも気にしていただいている方がいてくださるようで、

私の病気説や仕事の失敗崩壊説など、私の活動範囲を知る人に「存在の確認」があったと伺いました・・

どちらも完全否定は出来ませんが・・・

かなりブログから遠ざかってしまいました。

これからも無理のないところで、トレーナー活動の近況やサポートチームの様子、TEAMKANOHの現状、

メディカルサポート、個人的な酒席などを引き続きアップしていこうと思います。

Facebookでは、ことあるごとに投稿していますので「久しぶり」でもない方には今後ともよろしくお願いします。

なお、Facebookについては高校生以下には承認していませんのであしからず・・・。

嫌われている(^_^;)と思わないでください!

LINEについても、「トーク」しか出来ません。

ゲームのお誘いなどもわからないゆえ、削除やブロックしていますので・・・


ブログの再開は、私の恩師でラグビーの師匠母校 岐阜県関市立関商工高等学校の元監督山口先生。

毎年サポートチームが、高校ラグビー全国花園大会の出場が決定すると栃木から花園へ移動する途中に

必ず母校のグランドを訪問する。

純粋なあの頃!?に戻り心洗われる様な気分になれるからだ・・・

下宿の三年間、全国大会、国体、夏合宿、主将になって初めての公式戦(新人戦)で20数年ぶりに優勝を逃がしたこと、

二度の膝の手術も思い出す。

「栃木国体」の数日前に肋骨を骨折し出場したのも何かの縁かもしれない。(栃木在住)

さらには、頸椎の骨折など先生には迷惑のかけっぱなしの選手だったなぁ・・・

ラグビーシーズンになり、北の方からは既に花園切符を手にしたチームの情報もある。

今週末も各地で決戦が繰り広げられるだろう。

花園目指しチームとともにメディカルスタッフも全力でサポートします!

東京都決勝 第一地区
國學院久我山 VS 成城学園 11月9日(日曜日) 11:30 キックオフ TOKYO MX 11:25~15:00生中継

栃木県決勝
國學院栃木   VS 佐野日大 11月9日(日曜日) 13:00 キックオフ 栃木放送 21:30放送

やばい!決勝戦がダブった・・・

プロフィール

ボス

Author:ボス
"TEAM KANOH"のボスです。

目標を持った、頑張る選手のためのリカバリーセンターです。
一緒に目標を達成させましょう!

ケガを克服し、結果を出した選手が続々!!

日本一の柔道選手や全日本代表選手から少年野球選手までが
一緒にリカバリー出来る施設です。

提携病院も多数あります。
術後のリハビリも安心して行って下さい。

【ホームページ】
http://team-kanoh.com

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